「経歴詐称」→「当選無効」→「辞職」→「歳費全額返還」

蓮舫氏初当選の頃から彼女の言動、立ち振る舞いに身近に接してきたが、傲慢、非常識な面をたくさん見てウンザリしています(ちなみに中津川はオープンな性格ですから他党の友人はたくさんいました。後にも先にも不愉快で信頼できない人はこの人だけ笑)余り個人攻撃をしたくはないが、まず、彼女の「二重国籍疑惑」「経歴詐称疑惑」の説明が未だになされていません。事実なら「公選法違反」で「当選無効」になり今、立憲が河井夫妻事件で「歳費返還法案」を準備していますが、まず自らの党の幹部蓮舫氏の疑惑を説明する責任があり、「経歴詐称」→「当選無効」→「辞職」→「歳費全額返還」となるでしょう、立憲の理論から言うと!
日本人はお人好しですから中国人だろうがインド人だろうが韓国人だろうが〇〇人だろうが外国人だった人が議員になる事に何の抵抗もなく、むしろ国際友好だと歓迎しているところもある。しかし気がつけば、日本政府の甘い外交の結果、北方四島、竹島、尖閣のように外国に実行支配され初めて事の重大さ、外国人の怖さと約束を守らない事に今漸く気づいた様ですがもう後の祭りです。
欧米では移民を安易に大量に受け入れた結果、想像を絶する国内問題が至る所で起きています。
さて中津川ひろさとは勿論蓮舫氏の人間性は全く好きではありませんが、単に個人的な好き嫌いで彼女を批判しているのではありません。中国人やインド人や外国人だった人が日本の政界に安易に入ることは、「安全保障」上、大問題であり、日本には「スパイ防止法」もなく中国やインドやロシアに機密事項が簡単に流出してしまい、国益を著しく害す懸念があるのです。否、既に「スパイ天国」と言われる日本の機密事項は外国にかなり流出してしまったでしょう。残念というより恐ろしい事です。日本人の被害は甚大です。ですから中津川ひろさとは他国ではどこにでもあるこの「スパイ防止法」制定を訴え続け、次期衆院選で選挙公約にします。
「憲法改正」
「スパイ防止法」
「外国人土地取得規制法」
必ずやります。
中津川ひろさとは「日本ファースト」ですから。
次は消費税について説明します。