コロナ後の日本はどうなるか?

コロナ後の日本はどうなるか?
都議選、衆院選後の東京と日本を政治家はどうしょうとしているのか?
今、明確にしなければなりません。
中津川ひろさとは緊縮財政から積極財政に大きく舵を切らねばならないと考えます。
よく国の負債は1200兆円あり、これ以上借金したら子や孫にツケを残すと言われますが、これは財務省主導による真っ赤な嘘です。
国債の債権者は日本国民ですから、国(政府)の負債は国民の財産なのです。
今、コロナ禍で国民が大変な時だからこそ国債を発行して国の経済と国民の命を救うべきなのです。
一人毎月10万円支給しても、年間144兆円の予算がかかりますが、インフレ率は1.2パーセント(2パーセントが危険水域と言われる)で全く問題はありません。当然財政破綻もおこりません。だからそうすべきなのです。
またコロナ終息まで消費税はゼロパーセントにすべきです。
これについては日を改めて説明致します。
中津川ひろさとは日本ファーストの政治を貫きます❗️