江戸川区に不審と怒り

江戸川区に不審と怒り‼️
江戸川区役所へ中津川ひろさと、丸山れいこを通してハリマト ローズさん(日本ウイグル協会理事)から「私の身に起きたこと」110冊を江戸川区内の小中学校へ寄贈させて頂きました。
そもそも発端は大阪のF B Fが日本ウイグル協会から人権運動に熱心な中津川ひろさとと丸山れいこを通して江戸川区内の小中学校の子供達に是非読んで頂き、ウイグルの実体を知って欲しいとの申し出がありました。江戸川区が東京都の中で最初に選ばれ、中津川と丸山れいこさんの活動が評価されたのは誠に光栄でありがたい事です。
早速中津川が区長と連絡を取り今日の段取りとなりました。
しかし納得できない、不思議な展開となりました。区長「写真はダメ」中津川「何故ですか?」区長「ワクチンがあるから」中津川「はっ?」意味不明?
明らかにオドオドしてる区長、理由にならない理由を繰り返すだけで動揺している様子!きっと政治的圧力が入ったに違いないと直感しましたが、もうちょっと骨のある人物だと思っていたが、全く残念です。怒りを覚えました💢
一体自民党の誰からどんな横槍が入ったのですか⁉️明確にして欲しい‼️
ウイグルで500万人がジェノサイド(大量虐殺)にあい、先日の日米首脳会談でも取り上げられたばかりなのに、区長はそれを否定しているかのようです⁉️
ハリマト ローズさんにも区長の失礼な対応にお詫びをしましたが「いやいや、逆に中津川先生の熱い思いがわかり、ウイグルの仲間に伝えます。本当に嬉しかったです」と。
確かに中津川ひろさとも区長の無礼な対応に話しの途中、大声を上げてしまいました。
しかしウイグルの皆さん、江戸川区民、そしで日本人の多くはウイグル問題を真剣に受け止め、中国のジェノサイドに激しい怒りを持っておりますのでご安心ください。
中津川ひろさと、丸山れいこはこれからもウイグル人のために頑張ります。
何故ならウイグルの悲劇は明日の江戸川区、東京、そして日本にも当然起きる可能性が有るのですから!