目に見えない侵略

中国は、日本に住む中国人を増やす事で「目に見えない侵略」を着々と行なっています。
大学でも毎年数えきれない学生が徒党を組み、リーダーは間違いなく中国共産党や中国大使館と強い繋がりがあります。
某大学の先生が「コロナウイルス」を「武漢肺炎」と発言したら
それを聞きつけた中国人留学生が中国大使館と連絡を取り大人数で先生に謝罪を求め辞職に追い込みました。
日本人はすぐ謝ってしまうので中国人はそれを逆手にとって、更に追い討ちをかけ大学を追い込みます。
それ以降大学では中国批判はタブーになってしまいました。
「武漢肺炎」の何処が悪いのですか?
「スペイン風邪」「香港風邪」「水俣病」「四日市喘息」等殆どが地名をとっています。
中国武漢で人口ウイルスらしきものが発生し、世界中にばら撒かれたのですから「武漢肺炎」或いは「武漢ウイルス」が最も適切な表現です。
問題なのは今に至るまで武漢ウイルス発生の国である中国が世界に向けて一言もお詫びをしていない事なのです。
中津川ひろさとは毎日、江戸川区内全域で「武漢ウイルスは、、、。」と街宣カーで広報活動を続けていますが多くの方に
「良く武漢ウイルスと言ってくれますね。勇気ありますね。分かり安いです」と大変評判が良いです。
いくら中国共産党や中国大使館が圧力をかけても国民は「真実」を理解しております‼️