「私の身に起きたこと」(清水ともみ著)が送られ

大阪の小林清次さんから中津川ひろさと宛に「私の身に起きたこと」(清水ともみ著)が送られ、江戸川区の小中学校に寄贈し、教材として使って欲しいとのお話を受けました。御礼と感謝を申し上げます。
最近、中国は数百万人のウイグル人を強制収容所に送り洗脳教育、人体実験、虐待、強姦、虐殺、臓器狩りを行ってきた生々しい事実が明らかになって来ました。これはユダヤ人がナチスのアウシュビッツ等の強制収容所で体験した事と瓜二つです。21世紀の今、こんなチャイナナチスの横暴が許されていいはずがありません。しかし日本の国会の動きは非常に鈍い、世界各国で「非難決議」が採択されているのに議論すらしない。
中津川が国会時代、法輪功学習者の「臓器狩り」をたった一人で取り組んだが誰も国会議員が関心を持たなかったのとよく似ています。
米国は中国のジェノサイド(大量殺害)を認定したが日本はしない、一体日本は人権がない国でしょうか?
自民は勿論、立憲も共産も日頃人権、人権、人権と騒ぎ、正義の顔をしていますが中国のジェノサイド(大量殺害)には目をつぶっています。
政治家が何もしない中で、清水さんのような50代の会社員の方が一生懸命人権問題に取り組む姿をみて頭が下がります。
中津川ひろさと、必ず国会で暴れます‼️