議員としての「質」が問われる

未曾有のコロナ危機は終息まで早くて三年かかるでしょう。もはやコロナ危機というより戦後最大の「コロナ大恐慌」と言って良い。非常に深刻です。
なのに国会議員は銀座をハシゴした松本議員等が離党したばかりなのに、白須賀議員は高級ラウンジで女性と飲食し、また離党したが、気の緩みというより議員としての「質」が問われる。
これを受け国会居眠りで非難を浴びた音喜多議員は自分の事を棚に上げて「離党でお茶を濁すのか」とツイートしたが同僚議員から「君こそ一日分の歳費返納でお茶を濁すのか」とブーメランの返り血をあびた。彼こそまだ離党すらしてなく、議員辞職すべきだと声が上がっているその最中に人を責めるなどもってのほかだ💢人の批判するより、まず自分を律し、勉強し直して信頼される議員になって欲しい。
それにしてもまともな国会議員が与野党に居なくなってしまった、残念です❗️
コロナ終息まで国会議員は無給で働く!そんな骨のあるまともな国会議員の出現を望むが、無理だろうか⁉️
次期衆院選でそのような信念を貫く仲間たちがたくさん当選して欲しい、日本のために‼️
中津川ひろさと、頑張ります‼️