「政治家の出処進退は自らの決断で!」は実に聞き飽きた陳腐なセリフです

「政治家の出処進退は自らの決断で!」は実に聞き飽きた陳腐なセリフです‼️
実際は自らで決断できない議員が殆どです。
菅首相は東京地裁の河井杏里被告の有罪判決を受け「政治家の出処進退は自ら決断を」と言ったが、河井被告が上告をし続け、6年を経過するまでその間の歳費(給料)はずっと貰える仕組みになっています。皆さん、おかしいと思いませんか?
夫の克行被告も判決が確定するまで議員資格はあり、同様に歳費、賞与他年間1億近く貰えるのです。
国会で何の仕事もしないこの国会議員夫婦に多額の税金が使われているのです。税金ドロボーと言われても仕方ありません💢
またこの二人が所属していた自民党の責任が非常に大きいと思います。
自らが真っ当な判断ができなければ勧告すべきは自民党であり、更に世論の大きな声が後押しになります!