「臓器狩り」の一番の被害者である法輪功の皆さん達と一緒に中国への抗議活動に参加しました

皆さん、中国では生きた人間の臓器を取り出し(殺人)日本人等のツアー客に移植してきた所謂「臓器狩り」をご存知ですか?
そこから莫大な資産を築いたのが江沢民、薄熙来など政治の中枢にいる人物です。
しかし日本の政治家とマスコミは見てみぬ振りをして一切触れませんでした。
ところが中津川の友人であるカナダの国会議員ギルガー氏と弁護士マタス氏が現地調査して「臓器狩り」の実体を把握して世界に発表しました。世界に激震が走りました。米国始め欧州の国会では「中国非難決議」が出されたが、日本だけは国会で議論さえしない、普段から人権人権と騒ぐ立民も共産も知らんぷり、勿論自民も知らんぷり!
その後ギルガー氏とマタス氏はノーベル賞候補になり日本のマスコミ、産経等が少し取り上げるようになったのですが、、国会は相変わらずです。実に情け無い❗️
中津川ひろさとが、中国に睨まれながらも、たった一人孤軍奮闘してきましたがこれからも戦い続けます。
中津川ひろさとは先頭に立って
横浜桜木町駅前から「臓器狩り」の一番の被害者である法輪功の皆さん達と一緒に中国への抗議活動に参加しました。
世界からマスコミが殺到しました。しかし日本のマスコミはいません。
日本のマスコミも中国に完全に制御されているのです❗️