「中津川ひろさとを激励する集い」が無事に開催する事ができました

7月27日(月)
「中津川ひろさとを激励する集い」が無事に開催する事ができました。
コロナ禍、日々状況も変化する中でお越し頂く皆様への感染予防をしっかりと対応すべくホテルと何度も打ち合わせを重ねての開催でした。
会場を二倍の広さに、参加者は半数以下に制限し、立食から着席へ変更でソーシャルディスタンスをしっかりと取り、お越し頂いた皆様には検温から、消毒、記念写真をお撮りする以外はマスク、フェイスシールドの着用のご協力も頂きました。
開会冒頭、元昭和音楽大学助教授「内田忠行」先生による国家「君が代」斉唱からのスタートで会場内の空気が引き締まりひとつにまとまった感じがしました。
ご来賓のトップを切ってご挨拶を頂いたのは、中津川の盟友でありパーティーの際にはお忙しい中でも何を置いてもご参加下さり熱い激励のお言葉を下さる日本維新の会参議院議員の「石井章」先生、そして、続いて参議院議員「音喜多駿」先生も昨年の参議院選挙での中津川へのお礼も含めての激励のご挨拶をいただきました。
デヴィ夫人のご挨拶では、中津川が掲げている公約の一つひとつに夫人の想いも重ねての力強い激励のお言葉を頂戴いたしました。
又、アンチエイジング界では第一人者でもあり、中津川のご紹介で維新の党員にもなって頂き大きなご支援を頂いている「日比野佐和子」先生のご挨拶も頂戴致しました。
粛々と会も進み「中津川ひろさと」から皆さまへの御礼のご挨拶をさせて頂き、いつもの立食の開催時よりも皆さまがゆったりとお話に聞き入って下さる様子が司会席から拝見する事ができ、開催に向けて対応してきた事で良かったと思える一瞬となりました。
乾杯には江戸川稲門会会長「伊藤三郎」さまにご発生を頂きましたが、その数分後にご公務の合間をぬって斉藤猛江戸川区長が駆けつけてくださり「江戸川区には3つの川があります。荒川、江戸川そして、真ん中には中津川・・・」と言うお言葉を〜会場中から大きな拍手が起こり大盛り上がりとなりました。
今回の二部では毎回行っている青年部の踊り等もいれず、地元で35年以上のご支援を頂いている。落語家の「柳家さん八師匠」そして、ユーモア漫談家「若林一声」さまより楽しいお話を聞かせて頂きました。
中締め前には中津川ひろさと後援会「博世会」の皆さんと共に中津川ひろさと応援歌「いけいけ中津川」を合唱~皆さまのご健勝、ご多幸を祈念しお開きとさせて頂きました。
ご参加頂きました皆さま、ご支援頂きました皆さま、開催に向けご協力を頂きました皆さま、そして、無理難題にも寄り添って対応して下さってホテルに感謝申し上げます。
真にありがとうございました。     
        (文責)中津川ひろさと 秘書 丸山玲子