「子供連れ去り」は欧米では立派な犯罪

とても嬉しいお知らせです。

突然、昨年10月に中津川に泣きながら電話をかけてきたA君(33歳、サラリーマン、3歳の男の子が妻に連れ去られたとの相談で、中津川も長時間にわたりいろいろと今後の対処の仕方をアドバイスした)
がS弁護士と一緒に、その後の報告とお礼に来られるた。
一般的に日本では連れ去った親が監護権と親権を取ってしまうケースが殆どだが、彼の場合監護認定され、子供と住む事ができるようになったとの事、これは快挙です!感動です!

そして連れ去りを指南した妻側の弁護士を懲戒請求するという。

「子供連れ去り」は欧米では立派な犯罪であり、それに加担した弁護士も罰せられる。日本でも早くそうなるように中津川はずっと活動している。
とにかく離婚しても子供にとってはいつまでもお父さん、お母さんである事には変わらない。いつでも自由に親子が会える社会実現のために「子供連れ去り防止法」「共同親権実現」のために、中津川はこれからも命がけで取り組む覚悟です!