お金儲けと名誉心に走り続ける日本の弁護士を何とかしなければなりません

皆さん、中津川が是非お話をしたい事があります。お聞きください。
相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で19人が殺害された事件で植松被告は「いかなる判決でも控訴しない」と一貫していたが弁護団が控訴すると発表、理由は「事件当事、植松被告は心身喪失状態だったから」で被告の意志を無視して弁護団の意志で控訴するそうだが、おかしいと思いませんか?
今、日本の司法は道徳心のない弁護士が振り回し、社会がおかしくなっている現実をたくさん見ています。中津川のテーマ「子供連れ去り」もお金儲けに走る悪徳弁護士が家族と家庭を崩壊させています。

さて中津川が国会時代、警察の取調べに可視化を取り入れるか否かで議論がありました。中津川は「可視化」は冤罪防止には必要だが、弁護士と被告の会話だけ可視化されないのは不公平だからこれも必ずやるべきだと強く主張しました。というのは罪を犯した若い者は殆ど反省をしているそうだが、弁護士の誘導で「君の犯行は不幸な生い立ちのせいだ」「犯行時は心身喪失状態で善悪の判断ができなかった」と持っていこうとするケースが非常に多いそうです。これが人権派弁護士の実体です。殺人を犯した犯人に「君は悪くない、悪いのは社会なんだよ」と言わんばかりの弁護士に怒りを覚えます。

冤罪を無理してでも勝ちとりたいという弁護士の野心、お金のためな何でもやるという最近の弁護士達に日本のモラル崩壊を憂います。カルロスゴーンの弁護士にもそれを感じました。

今回の19人殺害、26人に重軽症を負わせた植松被告は求刑通り「死刑」は誰が考えても当然です。

お金儲けと名誉心に走り続ける日本の弁護士を何とかしなければなりません❗️