株価暴落に歯止めがかかりません

新型コロナウイルス拡大はパンデミック(世界的流行)の様相を帯び、世界経済に大打撃を与え、株価暴落に歯止めがかかりません。政府は後手後手の対応で、今だに中国に忖度している有様です(この時期でも毎日中国公船は尖閣諸島に侵攻、酷い事です)
こんな時、維新の松井代表は全て軽減税率適用を求め実質減税を求めようとスピーディに提言された事は素晴らしい!
中津川はさらに進んで、消費税5%の議論を維新はしても良いのではないかと提言しました。

MARSは8か月、SERSは7カ月かかり終息宣言が出されましたが、新型コロナウイルスはこれからがピークで、1年以上終息宣言はかかるだろうとも言われ始めました。残念ながらオリンピックどころではありません。
また政府は「ここ一週間が瀬戸際」と言いながら集会自粛を求めたが、最終判断は主催者任せとは無責任です。今だに中国全土から来日禁止措置を取れない政府への不信感、もう一歩外に出ると誰もがコロナウイルスにかかる可能性がある今、国会議員は不眠不休で仕事をしなければいけないのに、党利党略、私利私欲で動いている姿は実に情け無い❗️
この国難の時、国を思い、身を捨ててでも御国の為に、、という国会議員が一人もいない日本だと思うと怒りと悔しさが込み上げてきます❗️