中国建国70周年軍事パレード

中国建国70周年軍事パレードで久々に江沢民の姿を見て中津川は大きな怒りを抑える事が出来ず、どうしても皆さんにお伝えしたい事があります。

実は江沢民と故薄熙来は生きている人の臓器を取り出し、「臓器移植ビジネス」で巨富の財を築きました。所謂「臓器狩り」と呼ばれ、ウイグル人、法輪功学習者などたくさんの無実の囚人が犠牲者です。かって最大の顧客は日本人でした。劣悪、非衛生的な環境で手術は行われます。

中津川は2000年衆院初当選以降、人権問題としてこれに孤軍奮闘でがむしゃらに取り組んできました。何度も同僚議員達を誘いましたが、相手が中国なので全員尻込みされました(笑)
そして臓器狩りの調査を行っているカナダの弁護士マタスさん、元国会議員のギルがーさんと知り合い、東京で何度も三人でお会いし情報交換、意見交換を行いました。遂に両氏の活動が評価され、ノーベル平和賞候補にノミネートされ「臓器狩り」が世界中に知れわたり、世界各国の国会で「中国非難決議」が可決されたが日本だけは国会で未だに議論すらしていない、本当に情けない事です!

ところで、中津川の信頼できる情報源によると、今も日本人が中国で臓器移植をしているとの事、医療費も当初の数百万から4〜5千万円に高騰したそうです。
しかし今だに日本の国会もマスコミも取り上げない、全くおかしい、怒り心頭です💢

中津川は自らの危険も承知しておりますが、これからもこの史上最悪の「臓器狩り」問題に引き続き取り組む覚悟です!