東京五輪には「中華台北」ではなく「台湾」の名称で出場できるよう主催国日本も働きかけるべきです!

「台湾」は台湾で中国ではない!東京五輪には「中華台北」ではなく「台湾」の名称で出場できるよう主催国日本も働きかけるべきです!

24日に台湾では、この件で住民投票が行われるが、すでにIOC が警告文を送付した事実が分かった。内政干渉も甚だしい。全くあきれ返る。遂にIOCも中国の手に落ちてしまった!

自由・民主・人権を有する主権国家「台湾」は決して中国の一部ではないことは世界の常識です。「中華台北」とか「チャイニーズタイペイ」という言葉はほとんどの日本人は違和感と不快感を抱きます。
それにしても、IOCのバッハ会長は北朝鮮にノコノコ行ったり、ウイグル・チベット人を大虐殺・弾圧している中国の言いなりになり、どうしようもない人だ(オリンピック精神のかけらもない)まさにバッハではなく、バッカです!
世界一の親日国である台湾に我々日本人は大きなエールを送りましょう!
加油台湾!!