共産党の政策責任者である藤野議員が国会でとんでもない内容を発言しました

共産党の政策責任者である藤野議員が国会でとんでもない内容を発言しました。「不法滞在者を犯罪者扱いするな」と。「不法滞在者を容疑者と呼んで傷つけるな」とも。彼は国会で不法滞在者という法を犯した、立派な?犯罪者を堂々と擁護したのです。

全く呆れかえります!

皆さん、ちなみに日本共産党はオウムと同じで破壊活動防止法調査対象団体で、日本では大変危険な組織とされています。あの笑顔とソフトな物腰で多くの国民が騙されていますが、天皇を否定し、共産党軍を設置し、いずれ暴力革命までをを起こすと、その綱領にはあります。皆さん信じられませんか?(笑)でも本当なのですよ!(ちなみに前回の選挙では立憲民政党を全面応援しました。今ではとうとう立憲民主党イコール共産党になってしまったようです。)

私は、ここでバリバリの社青同(左翼団体)出身の池上彰が高校生に向かって「不法移民の犯罪率は高くない」と、これまたトンデモ発言をしたことを思い出しました。尚、この人の発言はかなり嘘があるのでくれぐれも注意してください。

皆さん、このことを全く報道しないマスコミにも大きな責任があるが、今、安倍総理が進めている「移民政策」でさらに深刻な問題が必ず生じます。今、不法滞在者問題を何も解決せずに、5年間で34万人もの外国人労働者を受け入れるとする法案成立を目指している安倍政権は余りに拙速で危うい!

安倍総理、「スパイ防止法」「外国人土地取得規制法」に何故今、手を付けないのですか?喫緊の問題ですのに。日本国民にとって最重要な課題から始めましょう!!!