北海道が、10年後中国の32番目の省になると、中国の一部メディアが報道!実態は?

北海道が、10年後中国の32番目の省になると、中国の一部メディアが報道!実態は?

山林、農地、ゴルフ場など東京ドームの1000個分を中国資本が爆買いし続けるのを見ると現実味を帯びます。表向きはリゾート開発(星野リゾートなど)美術館などだが、中国は釧路を一帯一路政策の北の玄関口であると公然と表明しました。

「土地売買は使用権だから問題がない」とい言う人もいますが、一度買われた国土は取り戻せません。

中国は特に、自衛隊施設、水源地、空港周辺土地取得に熱心であるが、もう一つ、中国人経営者は滞在年数10年で永住権が取得でき、住民投票を認めている自治体がすでに数か所あります。永住権を獲得し、行政にかかわることも彼らの最終的に大きな目的なのです。

外国では土地売買には厳しい規制があり、他国からは買えないようになっています。しかし日本では全くありません。日本人に危機感がないというか、 国土の重要性の理解度や認識度が著しく低いことです。これは政治とマスコミの責任です。そして子供の時からの領土教育が必要です。
このままでいくと日本は丸裸になり、気が付けば中国の思うつぼで、武器を持たずに侵略されている状態になってしまいます。

私は一貫して「外国人土地取得規制法」の早期成立を、命がけで実現させる覚悟です!選挙の争点にします!