スパイ防止法がないのは日本だけ!だから国家のの機密情報や日本企業の重要情報ももたやすく盗まれてしまう!!

スパイ防止法がないのは日本だけ!だから国家のの機密情報や日本企業の重要情報ももたやすく盗まれてしまう

朝日と日弁連は一貫しててこのスパイ防止法に反対、結果として、日本にはたくさんの拉致被害者が生まれ、日本は世界一のスパイ天国になってしまいました

中国のスパイは日本に今、3万人もいるともいわれています。あなたの周りにもたくさんいます。政界、法曹界、実業界、マスコミ、そして一般人に溶け込み自由に生活をしている人など、、。

これに手を貸してきたのが朝日新聞です。戦前は朝日新聞記者尾崎秀実(ほつみ)がソ連のスパイ組織ゾルゲと深いかかわりを持った、いわゆるゾルゲ事件は有名ですが、戦後は、朝日新聞記者安藤博が間抜けな「盗聴器事件」を起こし、朝日新聞記者本多勝一が南京大虐殺を捏造し、朝日新聞記者植村隆が慰安婦を捏造し、朝日新聞記者加藤千洋(報ステコメンテーター)が靖国問題の発端を創ったように、ことごとく朝日が日本の国益を著しく害し、中国、北朝鮮を増長させてしまったのです。

朝日の途方もなく大きな責任は筆舌しがたいものがあります!!!

とにかく「スパイ防止法」制定、命がけで取り組む覚悟です。