10/15 中津川ひろさと事務所に昨日から電話が殺到、秘書達が対応に大わらわ

昨日も瑞江駅頭で「日本維新の会」のお願いを訴えた。
連日の活動の中、余りにも有権者の方々の有り難くも厳しい様々な声を聞き、あえて載せさせて頂く事にしました。

「なーに比例って、さっぱり分からないよ」

「今度の選挙16区に投票する人いないじゃないか」

「小池さんが、東京で何も結果出さないままかき回すだけかき回して国民を馬鹿にした選挙だよ」

「先生〜何で出なかったの、泣いたよ。OHも評判悪いから今回は絶対先生チャンスだよーって、皆んなで話ていたのになー」

「『維新』は東京を見捨てたのですか?」

「何で東京だけ?〜俺たちの仲間は大阪維新なんか大嫌いだって言ってるけどさ、しょうがないから中津川先生の為に「維新」って書くよ」

「『維新』って書いても先生の票にならないなら書くの嫌だな~」

「中津川さんの苦渋の選択をされたお気持ちはよ~くわかります」

 

この様に極めて率直な意見を頂くのは有難い事だ。中津川の四万〜五万の基礎票と言われる事を大切にし、感謝をし、これからも励みにしたい。