10/19 今回の選挙は中津川ひろさとの個人選挙ではなく、不本意ながら維新の選挙になってしまい、有権者の皆様には誠に申し訳なく思っています。

私、中津川ひろさとの選挙をする為に4年間頑張ってきたのだが・・・

10月1日に小池氏と松井氏の選挙協力の話し合いのお陰で、東京では小選挙区での維新の出馬は出来なくなり、比例のみの出馬と告げられた途端今まで4年間の地道な活動が泡となった。
 実はこのやり方は東京は勿論、他の地域でも維新の大逆風になっているようだ。日本人はこう言う筋の通らないやり方を最も嫌がる国民なので当然だろう。

私、中津川が小選挙区に出馬せず、東京ブロック単独比例での出馬になったことで有権者から誰に投票したら良いのか聞かれる中「白票も意思表示ができる方法だし、もし中津川以外にいないと言うなら中津川ひろさとでもしゃーないかな~」と、言い続けてきたのだが、選挙終盤に入り16区の世論調査で小池氏にすり寄ったが弾かれ、慌てて仕方なく作った選挙互助会の「立憲民主党」の候補者になり、更に共産党とも連携してリードしているらしいとの情報を知り、このままの情勢で「立憲民進党」の候補者が当選すると、これからの江戸川区が健全な保守の街から共産主義の街になってしまう懸念がある。
又、江戸川区に全く縁もゆかりもない、且つ江戸川区にも住んでいない怪しい落下傘候補は全く論外だ!!

 

私、中津川ひろさとは憲法改正、安全保障、教育、経済政策でほぼ一致する自民党の候補者を推薦したいと思う。