8/29 中津川ひろさとと言えば台湾、さらにバングラディシュへの貢献も、、、! ノービザ実現、在留カードの出身国を中国から台湾への記載変更実現等、実績を挙げたら数えきれないが、実はバングラディシュとも深い関係があり日本バングラデシュ議連の会長も務めていました。

今日は後援会のネクストインターナショナル高畑社長がバングラディシュから来日されてきた大物実業家(バングラディシュで港を持っている4人しかいないうちの一人で、インフラ、メディカル、メディア産業等を手掛けている。後日、中津川ひろさとのプログラムを作り現地で放送してくれることになりました。)を連れて中津川ひろさと宅を表敬訪問!
現地バングラディシュでは日本から円借款6500億円もの経済援助を受けているが、日本の企業が手を出さないので中国企業が進出し、中国一色の様子で困っている。そこで是非中津川ひろさとに日本企業がバングラディシュに進出をしてもらうよう力を貸して欲しいとわざわざ相談に来られた。中津川ひろさとと大いに話が盛り上がった。
また、高畑社長と一緒にいらっしゃった東大研究員のイスラムさんのおじさんはハシナ首相の最側近でもあられます。
世界に20億人いるとされているイスラム教徒ですが、日本人は怖いというイメージを持ちますが、実は大の親日家の方がほとんどです。
イスラム教が怖いというイメージはアメリカが作ったとも言われているそうです。
また、昨年ダッカで起きたテロも公共事業を独占したいため中国が後ろで手を引いていたと現地では言われているそうです。バングラディシュの治安は今確実に良くなっています。
これからバングラディシュでは中津川ひろさとへの期待が更に高まるでしょう。
バングラディシュで事業展開をしようとしている方は中津川ひろさと事務所へご一報下さい。