8/1 中津川ひろさと、今朝は西葛西駅で駅頭を行う。今日から8月、旧暦で葉月という、新しい政策ビラを通勤客にお配りした。暑い中にも拘わらず沢山の方に受け取っていただく。

「おはようございま~す。」

江戸川区の女性の方は政治に関心度が高い。

「応援してま~す」

早稲田大学先輩の湯田さんが通勤途中に声をかけて下さった。

維新の党員で中津川ひろさとのファンだという方から激励を戴く。

プルデンシャル生命の山﨑君が通勤前に政策ビラを配布して下さった。

多摩高校時代の同窓大野君と~

山﨑君の腰の低さを秘書もしっかり見習って欲しい。

後援会副会長の松村さんも汗をかきかき大奮闘。

臨時国会冒頭解散が現実味!? 

自民党の支持率急落が止まらない。二日後に内閣改造を控えているが支持率回復は厳しい状況にある。都ファの国政進出も騒がれているが、噂されている無所属の4人の国会議員も思惑がバラバラでまとまっていない。都ファにしても、小池知事が東京大改革と訴え選挙で勝利したが、その具体的な中身が未だ示されておらず都ファのあの熱狂的な期待感も急激にしぼみつつある。一方民進党もほぼ壊滅状態だが豊富な政党助成金で何とかまとまりをみせている。しかしかなりの民進党議員が内心、都ファへの移籍を願っているが都ファが民進党の駆け込み寺になってしまうと国民は都ファに対し完全にそっぽを向いてしまう。

 

そこで、永田町では自民党も傷の浅いうちに一気に解散に打って出るという話で持ち切りだ。安倍総理は衆参同日選挙、年末年始解散という2回のチャンスを逃しており、このままでいくと更に支持率は急落し、麻生政権の末期と同じになり、来年の暮れにかけ追い込まれ解散ということになりかねないので早期の解散をうかがっている。それが臨時国会冒頭解散だといわれるが、、、、