5/12 中津川ひろさと、今朝の駅頭は葛西駅で行う。早朝から夏の日差しで暑い。

葛西駅地下鉄博物館口

「政策ビラです。」「応援してます。」

チラシを真剣に読んでいただく。

いつも元気でお若い松山さん登場。

「お母さんいつまでもお元気で。」「これから役所よ。」

後援会副会長の松村さん早朝より頑張る!

早稲田大学文学部後輩の新田君も頑張る。

慰安婦「謝罪の碑文」取り消し、偽証の吉田氏長男「耐えられない」
512日(金)産経新聞朝刊)

朝鮮半島で女性を強制連行した偽証した吉田清治氏(故人)の長男が、父親が韓国内に建てた「謝罪碑」の碑文の説明も虚偽だとして、関係者を通じて碑文を書き直していたことが11日、分かった。長男は「父が発信し続けた虚偽によって日韓両国民が不必要な対立をすることにこれ以上、耐えられない」と説明している。長男はジャーナリスト、大高未貴氏の新著「父の謝罪文を撤去します」(産経新聞出版、62日発売予定)で経緯などについて詳細に語った。

そもそも従軍慰安婦など当時の日本にはいなかったのだ。従軍記者、従軍カメラマン、従軍看護婦はいたのだが、、、、いたのはプロの売春婦なのだ。
この吉田清治こと吉田雄兎(故人)が全くでたらめな従軍慰安婦像を作り上げ、朝日新聞をはじめ日本のマスコミが事実検証もせずそれに乗っかり日本国民に事実でないことを今日まで報道し続けてきた。また鳥越俊太郎をはじめ多くのコメンテーターと呼ばれる輩が鬼の首を取ったように嘘の報道を繰り返してきた。このインチキコメンテーター達よ恥をしれ。
ようやく最近、朝日新聞社社長は虚偽報道の事実を認め謝罪したが、ザスクープで嘘報道を繰り返した鳥越俊太郎よ、まだ貴方は謝罪していないではないか。都知事選なんかに出て調子に乗っている貴方の不誠実さは一体何なのだ。これだけ日本国民を嘘の報道で誘導した貴方はじめ多くのコメンテータ達の罪と責任は計り知れない!

 

国民のマスコミ離れは今急速に進んでいる!