1/28 中津川ひろさと、快晴の中、午後3時から船堀駅頭にて街頭演説。週末の船堀駅は活気がある。いずれ、江戸川区庁舎もここに移転され、江戸川区の中心地として大発展するだろう!

トランプ政権誕生による日本への影響、憲法、教育、年金について中津川ひろさとが熱く訴える。

日本維新の会学生部東京支部長、佐々木涼太君も参加

後援会幹部の松村さんが精力的に政策ビラを配布、また多くの有権者の声を聴く。

後援会幹部のサトシン君も病気療養中の愛犬が退院し、久しぶりに元気な顔を見せてくれた。

新界君もいつも参加してくれてありがとう~

中津川ひろさとは今、政治家志望の若手を育成中。日本維新の会学生部東京支部長の佐々木涼太君もその一人。まだまだ粗削りだが演説も日ごとに上手くなっている。

本日の船堀街頭演説は今朝決定したが、これだけの同志が急遽駆けつけてくれ、本当に感謝の気持ちでいっぱい。

一之江駅で遊説中、FBFの五十嵐秋子さんが秘書に声をかけ、激励をしていただいた。秘書は感激!!

中津川節炸裂!教育を柱に日本を変える!

街頭演説というものは、わかりやすく、わかりやすく、そしてさらにわかりやすく、行きかう聴衆に訴え、語りかけること。学者や評論家のように小難しいことを言っても聴衆は誰も耳をかさない。
今日は「トランプ政権誕生による日本への影響」、「憲法」、「教育」、「年金」について一時間近く訴えたが、

 

例えば「教育」では
「みなさん、勉強したい若者には、お金が無くても大学まで行かせてあげようではありませんか。貧しいからといって進学できない今の日本は、そんな若者に冷たいですよね。幼稚園から大学まで授業料無償化は必ず出来るんですよ。まず、憲法を変えましょう。議員自身の給料を減らし、天下りを廃止しそうすれば財源はいくらでも生まれるんです。増税なしで大改革はできるのでありま~す。もちろん勉強が嫌いな人、進学したくない人はそれはそれで良い。技術を身に付けたり、身体を使って頑張れば良いのです。職業に貴賎はないのだから、どんな仕事についても良いが、とにかく教育の最終目標は自分一人でメシを食っていける人間に育てることでありま~す!塾長経験をした中津川ひろさとはそう思いま~す。学校の先生も待遇改善しろとか、日教組活動ばかりしていないで、日本に生まれた誇りと喜びとそして正しい歴史を子供達に教えることが必要なんですよ!今の教育現場ではこのことがきちんと行われていますか?こんな教育現場では国を愛する若者なんか育っちこないじゃないですか。中国や北朝鮮、ロシアに舐められた国になってしまったのは教育の責任でありま~す。みなさんそう思いませんか?そして卒業式や入学式で国歌君が代を歌わない教師は全員クビだ!」というような演説をした。立ち止まって耳を傾けてくれる人も沢山いた。