12/17 「若者が起こす!日本維新!」を開催。日本維新の会学生局東京支部長佐々木涼太君が熱い思いを語る。国会議員の中には北朝鮮のシンパがいて、その隠れ団体から勧誘を受けた自らの体験を語る。「北朝鮮と関わりのある現職の国会議員が数名いる今の日本の国会は実におかしい。拉致被害者を未だに返さない北朝鮮を私は絶対に許さない」

佐々木涼太君が中津川ひろさとの門をたたき、中津川が受け入れた。まず手始めに本日の開催が急遽決まった。中津川ひろさとはかつて3千名を抱える塾長であり、若い人を育てるのが大好きであり、かつ得意である。今、一部上場会社の経営をして活躍している者もいる。政界、学会にも多くの門下生を輩出している。

一時間にわたる佐々木涼太君の講演の一部を紹介。「誇りある日本、希望に満ちた国日本、、、、」と多くを語った。ここに短い動画ではありますが、その雰囲気を感じとっていただければ幸甚です。

講演会後、直ちに船堀駅頭にて街宣活動。中津川ひろさとと佐々木涼太君のコンビが多くの有権者をひきつけた。憲法改正、憲法裁判所の設置、大学まで授業料完全無償化、払い損のない積み立て方式の年金制度等について熱く、熱く訴え、多くの人が立ち止まった。そして維新の身を切る改革に理解を得たと確信した。