11/25 中津川ひろさと、今朝は平井駅で活動。昨日の雪から一転、快晴。駅に立ち、色々な人から聞く生の声がどんなに重要かを政治家として実感した。政治家は知識を披露する評論家でも、大学教授でもなく、無責任で言いぱなっしのテレビのコメンテーターでもない。選挙の公約を実行し結果を出すことが全てである。

工事中の平井駅北口

「中津川さん、いつも頑張っていますね。」と握手をしていただく。

コンサルタント業を営む紳士から「維新に期待しています。自民党も今おごっているし、民進も共産も反対ばかりの無責任な野党である。維新が党勢を伸ばせば自民もしっかりするでしょう。中津川さん是非頑張って下さい。」という激励を受け、身の引き締まる思いがした。

「私は大学生ですが、学費で苦労しています。中津川先生は塾長でもあり、維新の大学まで無償だという政策はとても心強いです。是非頑張って下さい。、、、」生い立ちのことや家族の事など15分くらい話しあった。

「政治家って選挙の前だけ良いことを言うだけ言って、選挙が終わると電話にも出てくれないんだよね。」と不満を言っておられた。「そういう政治家がいるのは申し訳ないですね。私はそんなことはした事はありませんよ、事務所にいつでも遊びに来て下さいね。」名刺と地図を渡した。

中津川ひろさと後援会顧問の飯沢さん、寒い中、今回もお手伝いをして下さった。

中津川ひろさと後援会の幸子さんも元気よく政策ビラ配りをしてくださった。

平井駅南口でツーショット

ボランティアの新界君も頑張る