11/22 中津川ひろさと、本日の駅頭活動は小雨の中、篠崎駅で行った。だんだん雨があがり、快晴になる。篠崎、鹿骨地区は40年以上前に中津川が江戸川区に越してきた所で、地元中の地元である。多くの人に声をかけられ握手握手の連続だった。私の塾、中津義塾本社ビルもこの地にあった。中津川の政治活動もこの地から始まった。

「中津義塾の塾長先生ですよね?」「はい、中津川です。おはようございます。」「その節は息子がお世話になりました。孫がいるんですよ。もう50をまわりました。」「そうですか。懐かしいな。よろしくお伝えください。」

「おはようございます。政策レポートです。」「おはようございます。」

「頑張って下さい。」「ありがとうございます。」

「いってらっしゃい。」「はい。いってきます。」

「応援してます」「ありがとうございます」

「今日もお仕事頑張って下さい。」「中津川さんも頑張って下さい。」

「しばらくですね。」「本当に、、お元気そうで何よりです。」

「雨、あがりましたね。」「良かったですね。」

以前、南篠崎にあった、どさんこらーめんの店主(瑞江駅ビルのどさんこらーめんの店主は弟。)からの差し入れが届く。懐かしく嬉しかった。「いやあ、しばらくですね○○さん。お元気そうですね」「その節は先生にお世話になり、今の所に引っ越すことが出来ました。大変感謝しています。」「いえいえ。お子さん達も大きくなられたでしょう。」「みんな独立して頑張ってます。」「本当に懐かしいですね。」、、、会話はしばらく続いた。

中津川まさあき区議も早朝から参加

ボランティアの新界君も活動に早朝から参加。

テレビによく出る池上彰氏をはじめコメンテーターと言われる人達は何様だと思っているのだろう?

 

昨日のテレビ東京の池上彰氏は、トランプの勝利を米国民のポピュリズムだと言い、世界にこのポピュリズム現象が起こっていると知ったかぶりの態度で、上から目線で言っていたが、国民を馬鹿にするのもいい加減にしなさい。
有権者をポピュリスト呼ばわりし、愚弄すべきでない。アメリカのテレビも日本のテレビも全くトランプ勝利を予想出来なかった反省など微塵もないではないか。
池上彰氏はじめテレビのコメンテーター達はレベルが高く、それを見ている視聴者はレベルが低いから国民をいくらでも誘導できると思っている傲慢な日米のマスコミの信用が地に落ちたことに対し謙虚に反省をし、頭を丸めるくらいの謝罪が必要なのに、どこのテレビ局もしていない。もうテレビ・新聞の報道があてにならずインターネットの情報からのみ真実を得、正しい判断ができる人々が圧倒的に増えているのが現実だ。ちなみに、世論調査にしても固定電話でしかやっていないが、携帯電話のみで固定電話のない家庭が急増していることに気付いていない。テレビ・新聞の信用が急速に落ちるだろう。