7/22 従軍慰安婦の捏造報道を続け、説明も謝罪も未だにしない鳥越俊太郎氏は、過去マスコミで言いたい放題、やりたい放題で日本の国益を貶めてきた。言行不一致で無責任な鳥越氏はブラックジャーナリストの典型だろう。こういう男を担いだ民進党、共産党の責任が選挙後大きく問われることになる。

『元大統領のクリントンさんだって、自分のセックススキャンダルを国民に向けてすべて告白したでしょう。僕ならとても耐えられないことですが(笑)、それを敢えてやる勇気と正直さがある。その姿を見て国民はクリントンさんを見直したはずですよ』

『僕自身も、もしもまた不祥事の当事者になったら、洗いざらい公表して責任を取りますよ。後ろ指を差されて、下を向いて歩いていくような生き方は嫌ですからね。 』と偉そうなことを言っているが、自分のことは全く説明責任を果たそうとしない。