3/20 中津川ひろさと、今度の選挙は自民党だから有名人だからということだけで投票するのではなく、政策本位で国民が審判を下せば日本の民主主義は一歩前進するだろう。と思う。

例えば保育士の問題、給料は安い、賃上げしなければならないが、、、

 

 そこで、偽維新がバラバラ民主に合流する政党は5万円アップ、これは耳障りはいいが、財源はなんと公共事業費の削減だと、、これは民主党政権時代と同じで「またか、もう騙されないぞ」と国民は思う。選挙公約では公共事業費削減し保育士や社会福祉に充てると言えば一見きれいに聞こえるが、例の子供手当などは早々と頓挫し、私も、子育て最中の娘に嘘つき民主と言われまいった(笑)。そして、若いママさん達の民主党離れが加速し次の選挙で敗北したことは記憶に新しい。
自民党は今有識者からの意見を聞いているところ。
おおさか維新の会(日本維新の会)は9万円アップの提言書を菅官房長官に提出した。大変迅速な対応には評価したい。色々議論はあるだろうが税の仕組みを根本的に変えることでバラまきではないところは素晴らしい。
下記にその内容です。
https://o-ishin.jp/news/2016/images/taikizero.pdf