12/28 中津川ひろさと、東京佛光山寺(板橋区)に早朝訪問。台湾にある総本山は40年前に星雲大師によって開かれた。臨済宗の流れをくむ。世界各地に200余りの別院を擁している。とても大きな組織である。本日は日本の真言宗、浄土宗、曹洞宗の僧侶達も交流し、まさに日台間の仏教交流の絆が深いことを感じた。素晴らしいことだ。

入口で国際佛光会東京協会会長の邱美艶氏と中津川ひろさと。邱さんは新舞踊の先生でもあり、いつもイベントでは華麗な踊りを披露されている。中津川もかって全国新舞踊協会の顧問を務めたこともあり、日台間で新舞踊の交流を推進している。

 

日本中華華僑総会会長の毛利友次氏と中津川ひろさと。夕方は中津川ひろさと後援会忘年会に出席され華僑を代表して中津川ひろさと全面支援をうったえていただいた。

みんなで精進料理を味わう、実に見た目も素晴らしく健康的な食事である。

二胡の演奏で会場内が和らぐ。

二胡の音色が大好きな中津川もその見事な演奏に魅了される。