5/7 中津川ひろさと、元朝日新聞記者、植村隆氏、ニューヨーク講演で言いたい放題に呆れる!卑劣だ!

女子挺身隊を従軍慰安婦と捏造したことは朝日新聞社内の、あの「第三者委員会」でさえも言及しているのに植村隆氏は「慰安婦だったお婆さんは可哀想だ」などと情緒的な言葉をならべ同情を買うだけで自己弁護をし続け、真実を語らないのは卑怯だ!そこには謝罪と反省は全くない。
日本を国際的にこんなにも貶めた朝日新聞社社長及び植村隆氏は速やかに公的な場で国民に真実を説明する責任がある。ようするに国会で証人喚問をすればいいだけのはなしである。
戦後のマスコミとりわけ朝日新聞の罪は特に重い。朝日新聞元記者、加藤千尋氏は中国では全く問題になっていなかった靖国問題を中国に出向き火をつけ、南京大虐殺と百人切りという嘘を報道した本田勝一氏も国会招致すべきである。植村隆氏のように内外のマスコミにチヤホヤされ自分が都合よく発言できる場所でしか発言しない行為は日本男児ではない。男ではない。