8/15 安倍首相が靖国参拝出来ないことは日本が本当の独立国家でないということ。

1985年まで、時の日本の総理、大平正芳、鈴木善幸、中曽根康弘氏は公式参拝していたが朝日新聞記者、加藤千洋氏が靖国問題に火をつけ、中国に売り、ここぞとばかりに中国が飛びつき日本を毎年恫喝するようになった。これで、中曽根総理もビビって参拝を中止し、以降、総理の公式参拝は行われていない。(さらに振り返れば朝日新聞記者であった本多勝一氏が南京大虐殺や100人切り等をでっち上げてきた事も後に判明。)

 

報道の自由・言論の自由という報道機関の特権を盾にして、朝日新聞はしい的に捏造報道をし、歴史を歪曲し、日本国民の国益と名誉を損ねてきたことに日本国民は、ようやく気づき、覚醒した。河野洋平氏、朝日新聞社、朝日新聞記者植村隆氏を始めとする朝日新聞記者達の国会招致は避けられない。