9/6 新政策研究懇話会設立。中津川が尊敬する愛知和男元防衛庁長官から憲法改正についてのご講話。

中津川と愛知和男元防衛庁長官

新政策研究懇話会での勉強会(銀座交詢社の会議室にて)

 

 

 

 

設立趣意

 

衆議院議員、参議院議員として奉職した有志の叡智を結集し、それぞれの専門分野・得意分野、政界において積み重ねてきた知識・見識、経験・実績を生かして、これからの日本と世界の平和と繁栄、人類社会の発展と幸福に資するべく、ここに「新政策研究懇話会」を設立する。この国難を打破し、日本が世界から敬愛され、模範とされる国を目指し、「生涯政治家」の覚悟を持って、国家再建に取り組む決意である。

 

新政策研究懇話会研究会

 

日 時 平成25年9月6日(金)

 

場 所 銀座交詢社

 

テーマ 憲法改正について

 

役 員

 

 

 

会 長 愛知 和男

 

副会長 中津川博郷

 

 同  鈴木 正孝

 

 同  武山百合子

 


同  木下  厚

 

 同  井脇ノブ子

 

 同  川条 志嘉

 

 同  喜納 昌吉

 

新政策研究懇話会設立。平成25年9月6日銀座交詢社にて。愛知和男元防衛庁長官の憲法改正についての勉強会。

 

ポイント:日本国憲法第8章 地方自冶第92条~第95条

 


国の統治機構を変えるために中央集権から地方自冶への流れにそって日本国憲法第8章 地方自冶を精査し見直す。

 

日本国憲法第7章 財政第86条

内閣が予算を作成するのではなく国会が作成すべき。

 

今、憲法96条改正について国会で議論されているが国民が憲法に関心を持ち参加出来る絶好の機会である。是非国民のため憲法96条改正を実現。

 

いつも憲法改正だと第9条が話題になるが今回は以上のことについて愛知先生からわかりやすい御講話をいただいた。

 

 今年中に江戸川区内にて憲法改正についてのシンポジウムを開催します。